Florsheim 30779 The Albany のメンテ
こんにちは、ばしです。 前々回の記事で紹介した「ALBANY」。 「Flexibles」というラインのフローシャイムで、恐らく1974年製と思しきペア。サイズ表記は9.5Cなのですが嬉しい誤算、意外と小さめ…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 前々回の記事で紹介した「ALBANY」。 「Flexibles」というラインのフローシャイムで、恐らく1974年製と思しきペア。サイズ表記は9.5Cなのですが嬉しい誤算、意外と小さめ…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 早いもので5月ももう終わりですね。 段々と暖かくなっていく。このところ靴メンテは玄関先で行ってますが、この時期は渡る風も爽やかでとても気持ち良いです。ずっとこのままがありがたいのです…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 前々回記事、先週金曜日からのつづきです。 あまり見かけたことのないビブラム社の「apollo」なるソールが装着されたジョンマー。「ジョンマーWEEK」の今週に履き下ろすべく、先週土曜…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 以前は、それこそ数年前までは、セカストなどでも米国製のアリストクラフトをしばしば見かけたわけですが、ここ最近リユースショップで遭遇するジョンマー(ジョンストンアンドマーフィー)は「米…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 今回は前回からの続きです。 アレンのTunnel Strap Slip-on「Hardwick」をメンテしました。思いますに、このスタイルって米国独自のものなのでしょうか。英国製でも…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 米国製ビンテージ靴に原点回帰中な私。 その意味はすなわち、それ以外にも無節操に古靴を漁り過ぎていたかもしれないということであります。まあね、英国靴にカナダ靴、東欧靴にジャパンビンテー…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 今回は前回からの続きです。 コストダウンに伴う品質の低下が始まり、時に「魔の1973年」などとも揶揄されるまさにその「1973年製」のザ・ローレル。今回はこれをメンテナンスする中で、…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 前回記事「ゆくくる4月」でも触れました通り、 このところ原点回帰しまして米国ビン靴に注力中であります。アレンとフローシャイムのビンテージ靴をメインとしていくつもりで、4月も3足購入し…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 5,6年前のリユースショップ。 振り返ってみますと、パトロール中に昭和の頃の誂え靴や、1960s-70sと思しき米国ビン靴など、旧い年代のものに出くわすことが少なくなかった。 なので…
続きを読む →こんにちは、ばしです。 今回は自己満足な話題です。 え?いつもそうだって? それは言わない約束です。で、具体的にはなのですが、つい先日の記事にて、このところビン靴漁りの際に「中古のフォトフレーム」も物色して…
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